きくらげの食べ方

[お召し上がり前の下準備]

熱湯で30秒ほど湯通ししてご利用ください。
*みそ汁や炒めもの等、調理過程で加熱する場合は湯通し不要です。
*農薬等一切使っていないため、小さな虫が付いている場合があります。気になる場合は良く水洗いしてから湯通しして下さい。

[おすすめ料理]

酢の物

▼簡単レシピ


1.食べやすい大きさに刻みます。

2.ポン酢とゴマ油を適量混ぜ合わせます。
3.お好みで大葉やカイワレ大根などを一緒にあわせるのもオススメです。



炒めもの

▼簡単レシピ

1.食べやすい大きさに刻みます。
2.野菜炒めに混ぜるようにきくらげを一緒に炒めます。
3.できあがり!



▼その他、おすすめ料理

アヒージョ、バター醤油焼き、マヨネーズ醤油七味焼き、野菜炒め、佃煮、スープ・みそ汁、サラダ、麺料理の具、麺がわりに

[乾燥きくらげの戻し方]

に浸して30分程度で戻ります。一晩浸けると生の食感に近づきます(冷蔵庫で)!
更に熱湯で1~2分ほど湯通しすると尚食感が良くなります。

 

食感を楽しめるだけでなく、低カロリーで腹持ちが良いのも魅力の一つ。

カップ麺1個で物足りなさを感じる時、一緒に入れると満足度アップします!!

 

\きくらげ好き必見!/

<干しきくらげをカップ麺に入れる際の簡単・時短テク!>

・水からお湯を沸かす際に一緒に干しきくらげを入れて沸かす。

・水の量は必要な量より多めに沸かす。(干しきくらげ5g(2~3枚)の場合+60~80ml目安)

・お湯が沸いたらきくらげとお湯をカップ麺に入れて待つ(お湯が多かったら捨てる)。

・時間になったらフタを開けて、きくらげを沈めてスープを吸わせながらじっくり食べる!

 

 

※干しきくらげ2~3枚で5g(完全に戻ると約50g)相当になります。かなり膨らみますのでご注意下さい


佐倉きのこ園のきくらげは、しいたけ同様農薬・雨水等一切使わずに地下のおいしい天然水のみで栽培しております。